中絶には可能な妊娠週数と、中絶不可能な妊娠週数があります。
妊娠週数は最終生理からの計算になるのですが、正確な妊娠週数は産婦人科医に相談した方がいいでしょう。
妊娠をして22週6日以降は、中絶はできないと言われています。
なぜなら、妊娠して22週と6日以降は未熟児治療が進み、ほんの少しでも生きる可能性がある退治を中絶することは許されていないからです。
本来、中絶に可能な時というのはないのですが、どうしても中絶をしなくてはいけない場合は、
中絶可能な妊娠週数があり、6~8週目が中絶に適した妊娠週数といわれています。
お腹の退治は10週目を過ぎたあたりから、みるみる大きくなり、手術も大変な事になりかねません。
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